NMU 骨密度のコントロール機能を発見…東京医科歯科大 (毎日新聞)
食欲を抑制する働きがある脳内物質「ニューロメジンU(NMU)」が、骨密度の増減もコントロールしていることを、竹田秀・東京医科歯科大特任准教授(骨代謝)らの研究チームが発見した。
新たな骨粗しょう症治療薬の開発につながる可能性があり、16日付の米医学誌「ネイチャー・メディシン」電子版に掲載...
Posted at 04:20
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